KJA BIJOUXからのお知らせ

新たな選択肢として、14金(14K)ジュエリーが加わります。

いつもKAJA BIJOUXをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
近年、ゴールド価格は世界的に高騰を続けています。KAJA BIJOUXでは、「本物のジュエリーを、できるだけ長く楽しんでいただきたい」という想いから、これまで18金(K18)を中心に製作を続けてまいりました。
そしてこれからは、デザインやアイテムに応じて、18金(K18)と14金(K14)の2つの素材からお選びいただける商品をご用意してまいります。
これは品質を下げるためではなく、より多くの方にKAJA BIJOUXを楽しんでいただくための、新しいご提案です。

【K18とK14の違い】
★K18(18金)
金の含有率は75%。
美しい黄金色と上品な輝きが特徴で、変色しにくく、長く愛用していただける素材です。
資産価値も高く、一生もののジュエリーとして選ばれることが多くあります。
★こんな方におすすめ
 ・ 一生大切に使いたい
 ・ 資産性も重視したい
 ・ 柔らかく深みのある金色が好き
 ・ 記念日や節目のジュエリーとして選びたい

★K14(14金)
金の含有率は58.5%。
十分に本物のゴールドでありながら、ほかの金属を配合することで強度が高く、日常使いにも適した素材です。
また、18金より価格を抑えられるため、ボリュームのあるデザインや重ね着けなども楽しみやすくなります。
★こんな方におすすめ
・毎日気軽にジュエリーを楽しみたい
・ボリューム感のあるデザインを選びたい
・初めて本物のジュエリーを購入する
・価格を抑えながら長く使えるものを探している

【メリット・デメリット】
★K18のメリット
 ・ 金の含有率が高く、美しい色合い
 ・ 変色しにくい
 ・ 資産価値が高い
 ・ 高級感がある
☆K18のデメリット
 ・ 金価格の影響を受けやすく価格が高くなる
 ・ やや柔らかいため、強い衝撃には注意が必要

★K14のメリット
・ 18金より価格を抑えられる
・ 強度が高く傷が付きにくい
・ 普段使いしやすい
・ ボリュームのあるデザインでも手に取りやすい価格になる
☆K14のデメリット
・ 金の色味は18金よりやや落ち着いた印象
・ 金の含有率が低いため、資産価値は18金より控えめ
・ 体質によっては、18金より金属に反応しやすい場合があります

【KAJA BIJOUXが大切にしたいこと】
素材が変わっても、私たちが大切にしていることは変わりません。
デザインへのこだわり。
身に着けた瞬間に心が躍る遊び心。
そして、本物のジュエリーであること。
18金には18金の魅力があり、14金には14金だからこそ実現できる魅力があります。
これからのKAJA BIJOUXは、お客様一人ひとりのライフスタイルや価値観に合わせて、より自由にジュエリーを選んでいただけるブランドを目指してまいります。

どうぞ、ご自身にぴったりの一本を見つけていただけたら嬉しいです。

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